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16会場を巡る祭りキャラバンの予約プラットフォーム。
詳しく
16会場を巡る祭りキャラバンのための予約プラットフォーム。2026年5〜6月に構築・公開。公開側の予約フロー、主催者向けの管理ダッシュボード、予約時の自動確認メールを実装。Cloudflare Pages + Workers + D1 + Resend。
Ryuta Fujii — Web Development & Design
相談・要件定義からデザイン、実装、公開、その後の運用まで。窓口はひとつです。
本番稼働 5ヶ月 / 16会場のイベント予約基盤 / すべて単独制作
公開 URL があり、実際に動いているもの。スクリーンショットとリンクから確認できます。
16会場を巡る祭りキャラバンの予約プラットフォーム。
16会場を巡る祭りキャラバンのための予約プラットフォーム。2026年5〜6月に構築・公開。公開側の予約フロー、主催者向けの管理ダッシュボード、予約時の自動確認メールを実装。Cloudflare Pages + Workers + D1 + Resend。
5部屋の独立系ゲストハウスの予約バックエンド。本番稼働中。
5部屋の独立系ゲストハウス向けの予約バックエンド。Cloudflare Workers + Hono。Google Calendar を SSOT(信頼できる唯一の情報源)とし、サービスアカウントの REST 連携で予約を管理。Airbnb の iCal を15分ごとに cron で同期し、ダブルブッキングを構造的に防止。LINE Push 通知と、毎朝7時の到着サマリーを配信。部屋別の iCal フィードと、管理用の料金エンドポイントを提供。既存の GAS 実装からの移行を、一つの変数で切り戻せるロールバック経路を保ったまま実施。
生年月日などから、その人向けのお告げを生成する Web アプリ。占星術や Human Design など複数のシステムを組み合わせている。自主制作プロダクト。
占星術・Human Design など複数の体系を統合した解釈エンジン。Cloudflare Workers 上に実装。決定論的な計算層と、LLM による物語生成層の二層構造。クライアント案件ではなく、自主制作のプロダクト。
Cenote をサービス化する前に制作したティザー LP。p5.js のジェネラティブな線描を背景に。自主制作。
Cenote をサービス化する前に制作した、コンセプトを伝えるためのティザー・ランディングページ。React + Vite で構築し、p5.js によるジェネラティブな線描のアニメーション背景に、縦組みの日本語コピーを重ねた。Vercel にホスティング。自主制作。
3つの領域。要件定義から実装、公開まで一人で担当します。
商品・サービス・イベントの一枚もの。読みやすく、問い合わせにつながる構成で作ります。
目安 1〜3週間
Shopify でのオンラインストア構築。商品登録・決済・配送設定まで整え、運用を引き継げる形に。
目安 2〜4週間
宿・イベント・店舗向けの予約システム。カレンダー連携でダブルブッキングを防ぎます。
目安 3〜6週間
目安期間は規模により変動します。まずはご相談ください。
建築 → iOS → PM を経て独立。
建築(早稲田大学・TU Berlin)から出発。
GREE で iOS エンジニア。アバター配信 SNS「REALITY」の開発と海外展開に参加。
その後、医療系 SaaS、教育プラットフォーム、Web3 業界でプロジェクトマネージャー。大阪・関西万博の落合陽一パビリオン向けアプリを担当。
現在は独立し、小規模 Web サイト・EC・予約システムを設計から公開まで一人で制作しています。
経歴とこれまでの活動。
Web3スタートアップ暗号屋にて、大阪・関西万博の落合陽一パビリオン向けアプリ「Mirrored Body」のプロジェクトマネージャー。スクラムマスター、スケジュール管理、UX検討、要件定義を担当。
数百万ユーザー規模のアバター配信SNS「REALITY」の iOS クライアント開発。Swift / MVVM / RxSwift、CI/CD。海外展開プロジェクトに参加し、ローカライズ管理ツールを GAS で設計・実装。
渋谷の空間プロジェクト「REPIPE / Shibuya Valley」。構想・設計から施工ディレクションまでを担当。美術手帖に掲載され、100BANCH に採択。
アーティストが自ら運営する住居兼制作拠点「6okken」に立ち上げメンバーとして関わり、2022年から2023年まで運営した。
即興音楽イベント「Unplugged Jam Jungle」を構想・主催し、自らパフォーマンスも行った。Arts Council Tokyo の助成を受けた。
アーティスト「藤原勝煕」のブランドプロデュース。成果は8つの原則としてまとめた。クライアントの特定情報と内部プロセスの詳細は非公開。
markdown の台本から、音声とテキストが同期した短尺動画を自動生成するパイプライン。Remotion v4 と whisper.cpp を使用。
6歳以下向けの単眼 VR ヘッドマウントディスプレイを設計し、3Dプリンターで製造。「月面キッズキャンプ」で1ヶ月間運用した。Oculus Go 用のコントローラーアタッチメントも同様に設計・製造。GREE 社内インターンでのハードウェアプロトタイピング。
Web サイト・ネットショップ・予約システムのご相談は、メールへお気軽にどうぞ。
ryuta0201@gmail.com